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物忘れをあなたのものに…

風前の灯のびじゅらーです🕯
嗅覚障害のせいもあって
物忘れ進行中
年相応以上かも知れません
それも災いして 今回の仕事を失います
総合的要素の面で期待されてた事が
人並み以下だった事
今までの知識と経験だけでは
カバーし切れない 
かなり複雑な業務でした
毎日のように初めてのことが
降りかかって来て
それらを卒なくこなせる事は
私の能力を超えていたようです
上司もそれに気づいたので 今まで何度か
警告されてました
実際の現場では
日々の忙しさに忙殺されて
目の前の仕事をこなすのが精一杯
しかも間の悪い事に
今回私の後に入った人が
とてもそういう仕事が出来る人でした
上司には事ある度にその人と比較されて
評価は下がる一方
私にしか出来ない事もあったけれど
それは総合的評価の中では微々たるもの
自分ではこの仕事はとてもやりがいが
あったので残念だけど
あなたには無理だと言われ続けて
とうとう後1カ月で契約切れです
私としては生活かかってるし

せっかく保険にも入る事が出来たので
崖っぷちだけど 辞めたくは無い
こうして動けるうちは
働いていたいです
無駄な抵抗ですが 最後の1カ月
改善を踏まえて頑張ります
色々ご心配をおかけしてますが
もしまだ続ける事が出来たら
今後の希望を伝えてみます
今回の契約は終わりですが
臨時雇いの学生アルバイト待遇なら
置いてやってもいいとのお言葉です

サプリ色々 腸活 &花粉症対策
薬色々 
種類多すぎて飲み忘れそうだから 
ダンナが昔何故か買ってくれた 薬入れ
それもビーズでも入れたらって
ずっと放置しただけど本来の使用方
朝 晩2回 1週間分をきっちり詰めてます
ホントは昼も飲む薬あるけど 
ほとんど飲み忘れるから やめた
いちばん大事なのは 夜飲むホルモン阻害薬
フェマーラの時から コレだけは絶対忘れない
今日も拙い文章にお付き合いいただきありがとうございます😊

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自宅→実家→病院→ランチ→ジム→病院。実家には9時に到着。まずお金を父に渡しました。 昨日電話があり「もうお金がないのでたのんます。」みたいな。写真を撮っておくことにした。だっていつもいくらだったか忘れるから。 父の足が腫れていた。昨日の病院からの帰り、道に迷ってかなり歩いて帰宅まで2時間かかったらしいのです。帰宅したら10時だったと。どこで迷ったのかすごく不思議で父にきいてみたのです。病院から出るとき、入った入り口ではないところから出てしまったらしく、もう外も暗かったので、桑園駅とは反対側に歩き出してしまったらしい。その話しをきいたらちょっとかわいそうになりましたけど。 その後、母の病院へ持っていくものを選択。めがねのケースとか、目覚まし時計とか。実家からJRで病院へ。江別行きなら乗り換えなし。と思ったのは大きなミス。この区間快速というものは、なんと桑園通過で結局琴似で乗り換えたー。平日はここも外来患者でいっぱいになるのでしょうね。まだ営業していなかった食堂。こういったことも気になる。1Fにタリーズがあるのですが、そこはどーでもいい。 母の病状よりも先にこういったことを記載するところが私らしい。しかし、こういったことに興味を持つことで、少しストレス発散できる。 母の病室に着いたとき、丁度回診が終わったところ。先生のお話しがきけてよかった。母経由できいてもはっきりしないので。 副作用の影響が大きい『リュウマトレックスが体からもう抜けている。』そして、『リウマチ科の医師と連絡が取れ相談したところ、プレドニンのみの処方でOKなことが確認できた。』とのことでした。でもプレドニンはステロイド薬なので、この薬剤も副作用が心配です。 口から摂取すべきものの注意点では、牛乳・豆乳・牛乳プリンがおすすめということ。実は母はジュースを飲んでおりました。私が渡したカゴメの優待のジュース。こういったものは口内炎がひどいため、かなりしみるため止めた方がいいということ。何も調べぬまま渡してしまったことにちょっと後悔。母もせっかくだからと飲んでいたのでしょうねぇ。痛さに耐えながら。こういったことも我慢してしまうのがうちの母です。 早速医師がおすすめの牛乳プリンをコンビニで購入し、一緒に食べる。 入院初日よりも話しができるようになったので、当日のことをきいてみました。 体がだるくて、まずかかりつけ医を受診。そこから小樽病院へ行くよう指示。小樽病院から帰宅せず、入院先の病院へそのまま移動した。 何の準備もできていなかったので大変でしたよね。 母が「一度帰宅してから~」とお願いしたものの「このまま行かないとダメっ!今は入院セットだってあるんだからこのまま行って大丈夫だから!」って言われたようです。恐らく、一度戻るともう入院先の病院へは行かないことを予想しての指示。母のような性格の人には正しい指示ですね。 一先ずここで病院を出ました。 そして夕方再度病院へ行きました。 この日のお昼からお食事がスタートしたようです。 丁度夕食の時間でした。口内炎食。 『ご自分のお箸とスプーンをお持ちじゃないので、今のところ病院のをお貸ししてますんで。』って説明された。 病院食でカトラリーなしって初めて。これ普通ですか?自分で用意すること。 あと「最近お母さんすぐ忘れちゃって。」って母がいうのが悲しかった。やっぱり物忘れがひどくなっていることの自覚症状があるみたい。本当は私に伝えようと思っていたけど、忘れちゃったんでしょうねぇ。 しかしながらお借りしているものが、コンビニでお弁当を買ったら付いてくる使い捨てプラスチックスプーンと割り箸。
元は通常のものの貸し出しだったのが、返却しない人が多いからかなー?タラ。骨と皮がついたままだったらしく、思わず母は吐き出す。口内炎食でもこんなものなのですねぇ?母曰く「身が崩れないようにじゃないの。」って。病人なのにそんなフォローまでして、これがうちの母なんですわ。 左の白とオレンジ色のものは果物らしいです。 汁物は一口飲んで「痛いっ。これやめる。」ということでしみたらしいです。具なしのおすまし? あ、あとお茶がついていなかった。これは口内炎食だから?違うよねぇ。 食器が陶器だった。 食事の感想は今のところこんな感じ。 食事がおいしいのはやっぱり北大病院だよね~。数人からのおいしいという噂をきいております。 その後落ち着いたところで私も病院を出ました。           

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