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経士会(大阪)のhandys97 です。
甲子園の夏は終わってしまいましたね。
広陵の中村選手はホームランは無くとも3安打。そして安打数は16対13なのに、得点は14対4。
中村選手のあとを徹底的に抑えた花咲徳栄の作戦勝ちでしょうか?
野球も会社も人材を多く確保してチームワークを強化する方が強いようです。
さて、
平成28年事例Ⅰ第3問は、
「業績低迷が続くA社が有能な人材を確保していくためには、どういった人事施策を導入することが有効で、あると考えられるか。中小企業診断士として、100字以内で助言せよ。」ときました。
handys97は、
「採用面では「社員は宝」の理念とリストラを考えていない安心感を訴求した募集、処遇面では新卒社員研修やOJT、女性社員への産休や時短制度、職種変更への配慮等社員のモラールを高め、忠誠心を確保する制度導入が有効である。」(100字)と解答しました。
「◯春砲」ならぬ「モラール砲」。
ほぼ毎年、若手や女性、高齢者等を対象に一発は撃たれてきました。
今回は「有能な人材の確保」で撃ってきましたね。
「確保」とあったので、採用と定着の両面から解答しました。採用面では「社員は宝」と考えていることの訴求。定着面では「モラールを高め忠誠心を確保する」という鉄板ワードで、具体策を並べました。
今年は、どんな一発が撃たれるんでしょう?

 
 
 
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有能はいってる

水際

 

熱帯での初仕事は植林だった。

(正確には植林イベントか)

 

現場は荒れ果てたジャングル跡地。

雨期は泥沼、乾期はひび割れて裂け目が走る過酷な場所。

 

適当に植林エリアを決めて一定間隔で移植する。

活着を良くするための工夫はするが、植林後は放置。

雨期と乾期の繰り返し、樹木にとっては毎日が拷問である。

 

30センチほどの苗木は1年経っても2年経ってもほとんど成長しない。

ま、死なないだけマシ?

 

無理もない。

 

その場所には樹木が成長できる生命環境がない。

言い訳の余地もないが、当ブログ管理者はド素人、生命環境の「せ」の字も分からなかった。

 

どんな場所にも脈はあるが、脈と脈の接合する場所、かけ離れた場所では雲泥の差。

してみると、生き物が成長できる場所は以外に狭い。

 

では、人間の身体の水際はどこか?

 

血液細胞は毛細血管の先端に到達する。

毛細管の先端は血液細胞より細く少しづつ血圧の余波で進み、最後には血管から飛び出す。

血液細胞はそこで新しい細胞に変わる。

 

細胞はやがてその役割を終え、再び血液細胞に戻り、静脈の毛細管に取り込まれ最終的に大便になって排出される。

人体の水際は毛細血管の先端である。

(千島学説)

 

衛星画像で地表を見る。

水脈(目に見える川や地下水路)がまるで毛細血管のように走る。

世界最大の扇状構造、関東平野。

火山灰が降り積もり、地形が何度も変わり、川は氾濫を繰り返した。

張巡らされた水脈が平野を開き、エネルギーを隅々まで届け、やがて海に注ぐ。

 

戦後、東京は目を見張る大都市に変貌したが、川という川を護岸、海岸線をコンクリートで覆った。

干潟を潰し広大な埋め立て地ができる。

水の循環から見れば、水際を失った水は行き場を失い、単なる水路を経て海へ注ぐが、その間、エネルギー交換は閉塞。

 

ここで一気に電子顕微鏡でも見れないミクロの世界に移行する。

 

実際の水際では分子レベルでエネルギー交換が行われ、必要なら原子転換もテレポーテーションも起こる。

この働きなしに地球の生命環境は維持できない。

(ビクトルシャウベルガー 水際はエネルギー交換の現場)

エネルギー交換が閉塞すると、あらゆる生物は活性を失い、物質は急速に電子を失い金属疲労状態に陥る。

 

東京は典型的な水際の大失敗都市である。

 

つまり、日本には水際の専門家がいない。

 

では、原発の専門家はいるか?

いない。

 

金融のプロと言っても、偽ユダヤの手の平の上限定。

仕組みを根底からつくれる人材は居ないし、そもそも、日本人はプレイヤーになれない。

 

では優秀な人材の集まりであるはずの官僚はどうか?

 

官僚の水際は今や忖度。

上手な忖度は出世、下手なら降格?

 

いやいや、あんな高い棒給を貰って、しかも天下りで何度も退職金をもらえるのに仕事が忖度?

彼らの本来の水際は別の所にあるはずだが、当のご本人がそれを自覚しない。

(こんな阿呆らしい職業をリセットするのは当然、税金の無駄)

 

何とお寒い状況。

当ブログ管理者がフィリピンで、当初植えた樹木と同じ。

絶対に成長しないし、生きているがやっと。

長期的に見れば絶滅必至。

 

しかし、現状維持勢力に取ってはその方が何かと都合がいいらしい。

 

今ある仕組みに忠実ならば、発展も改革も無く、ひたすら消耗するだけ。

たった一つ、有効なのは新たなプロジェクトを立ち上げる有能な人材の出る幕がないこと。

 

これすなわち植民地。

これを72年も続けてしまった損失は天文学的。

 

この先、日本人は相当悲惨な二次被害、副作用を覚悟しなければならないが、それにしても、この現状、どうしたらいいのか?

 

つまるところ、各自の自立しかない。

それぞれの得意分野でエネルギー交換を促進する。

 

もちろん、現行の仕組み(植民地税制を始めとする制約だらけの法制度)はリセットした上の話である。

 

頭の悪過ぎる支配層がいなくなれば、水際が活性化する。

その恩恵たるや想像を絶する。

 

元来、日本人の得意とする分野(工業的な研究開発分野)は格段に進化する。

これまで、目の上のタンコブに邪魔をされて、自由な進展が阻害された分野(例えば循環型農業)も様変わり。

 

頭の悪い連中はつまるところ、人海戦術しか能がない。

長時間労働と人件費削減しか思い浮かばないが、実質、これは損失しか生産しない消耗サイクル。

 

巡りを知る水際の仕事人はそんな野暮な仕組みはつくらない。

 

遥かに楽で、高効率、肥沃の循環に仕組みを乗せる術を知る。

労働時間は短くなり、人々は健康になる。

子どもと遊ぶ時間が長くなり、家庭円満。

夫婦仲良く、ストレス減少。

いい事尽くめである。

 

・・・

 

話を今に戻すと、日本の仕組みは、人並みな暮らしが出来る人間ほど水際から切り離される。

何が肝心要の水際なのか何も分からずとも、生きていける。

(もちろん植民地故の異常事態である)

 

遊んでいいのは子どもだけ。

大人は誰しも、肥沃の循環に仕組みを乗せる人材になってナンボ。

 

これは意識+霊性、つまり人の仕事。

健全な意識は相相応する霊格の発露。

 

従って、既に深層レベルで壊れている現在の支配層には到底不可能。

 

戦後日本の大失敗は、コイツらに税金を預けたこと。

途中、何としてでも取戻すべきだった。

 

極悪非道な金貸し一派の従僕、朝鮮代理勢力のお歴々が立脚する場所は水際ではなく瀬戸際。

ま、何でもいいが、早々にお引き取りいただきたい。

 

・・・

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