全力放送。気管支喘息

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知っておきたい気管支喘息活用法 改訂版

 お疲れさまです 先月半ばから不調が続いてます今月まだライブ予定あるのにこんなとこで躓いてられるか 風邪かと甘くみてたけど薬飲んでも効かないし…咳全然止まらんし…寝れないし… お友達との約束もお断りして安静にしてたのになぁ…回復したらリベンジしなきゃ 今日は違う病院で診てもらいました。以前、気管支喘息の時にお世話になった先生のところ。 薬だけでもと思ったんですけどまさかの肺炎の可能性。想定外~結果は明日です レントゲン、採血、点滴…
針刺し、1回目失敗2回目で成功 看護師さんの話では乳がんサバイバーさんは血管細い人が多いらしく苦労するみたいです。何か関連性があるのでしょうかね? とりあえず、今日はぐっすり寝たいな薬効いてくれ〜      

気管支喘息についての4個の注意点

JESのミネラルだより から紹介します

経皮毒研究会代表の山下玲夜(あきよ)先生

山下先生は「経皮毒」の名付け親であり その研究においての第一人者でもあります
経皮毒に関するドクターの書籍は 全て山下先生が関わっているといっても過言ではありません

経皮毒とは口から入る以外の毒性…つまり 皮膚を通して体内に侵入する毒性のことをいいます

先生は25歳の時 子宮内膜症を発症し その激痛を薬で誤魔化していました
当時は歯科医院勤めだったので 痛み止めの薬(ロキソニン)は簡単に買えました

しかし 薬が徐々に効かなくなり 毎月3百錠も服用するようになりました
それでも痛みが軽減しないので 強い座薬を併用するなどして どんどん投薬がエスカレートしました
ある日 倒れるほどの激痛が走り 病院で最終療法であるモルヒネを2週間打つことに…
その後も入退院を繰り返し14キロも痩せてしまいました
このままでは廃人 もしくは麻薬中毒患者になる恐れがありました
そんな時
「シャンプーなどに入っている化学物質が悪いのでは?」と友人に助言されます
当時は「まさか…公な電波でCMもバンバンやっている一流メーカーの商品なのに?」
と半信半疑でした
でもその頃から シャンプーをはじめとして洗剤や歯磨きなど なるべく安心といわれている日用品を使い始めてみました
すると不思議なことに 日々痛み止めの薬が減っていくではないか!
そして なんと2年経ったら 全く薬を服用しなくても 普通に生活できるようになり
病院へ行ったら 腫れていた子宮や卵巣が小さくなっていました
呆気にとられました
「私の病気の原因は 皮膚から浸透した毒性に間違いない!」
その証拠を調べようとしたら そんな本はどこを探してもありませんでした
それならば…と一念発起し 薬学の先生と一緒に研究し ようやく皮膚からの毒性についての確証を得ました
「この結果を一刻も早く世に知らせなくては手遅れになる!」
と無名の主婦の名より 共同研究した薬学の先生名で 出版社と交渉
しかし どこもいい返事がもらえませんでした(大手企業からの圧力?)
諦めずに2年かけてやっと 最低部数の出版にこぎつけました
すると!
最初に刷った2千部が2日で完売 その後1週間で1万8千部 2週間で5万部!
やがて山下先生自身の名前でも 新刊書が発刊され今や7カ国で出版されるようになりました
経口吸収とは 血液やリンパに入ることで 胃の中ではまだ吸収とはいえません
そして 小腸から門脈を通じて肝臓に行き ここで90%以上は分解されます
これは 酵素の力によりますが ビタミンとミネラルがないと 酵素は働きません!
農添化(農薬・添加物・化学物質)が口から侵入しても 普段からミネラルを摂っていれば この肝臓経路ならかなり解毒されるに違いないと思います
生体ミネラルで肝機能が5倍に活性化するとの説もあります(アルコール分解によります)
ところが 肝臓でも解毒できないものもあり それが「ダイオキシン」と「環境ホルモン」です
これらは ずっと体内を循環し続け 細胞からも蓄積しDNAを損傷します
そして蓄積されたものは 次の世代にまで影響を受けてしまう継世代毒性があります(水俣病やカネミ油症事件など)

経気道吸収(香料他)排気ガス・電子蚊取り・ダイオキシン・防虫剤・建材…
洗剤や日用品の香料も合成香料

これらは呼吸を通して 肺や心臓・血管を通って各組織に吸収されるので バリアがありません
経口吸収の100〜1万倍の危険性です
鼻から入ったものはすぐ大脳へ行くので非常に危険です

香水は その90%に合成香料や環境ホルモンを使用
「パラジクロロベンゼン(トイレのボール)」は80m飛散する発がん物質
「ピレスロイド(防虫剤・殺虫剤)」は イギリスでは脳腫瘍の原因だといわれています

そして JR東海は 新幹線のゴキブリ退治に年間1億円使い 燻煙を5時間!
臭いが消えても 30時間は低濃度で漂っています…

脳は 自分で毒物を排泄する機能がほとんどなく 毒物を入れないための「血液脳関門」があります
ところが有害物質は 皮脂に溶けるため この関門を難なく通り抜けてしまいます
入ったら もはや除去できません!
その結果 神経伝達物質のドーパミンやセロトニンが減少します
そしてアルツハイマーやパーキンソン病・うつ病・自閉症・注意欠陥障害・学習障害・適応障害・行動障害・多動性障害など様々な病気の原因といわれています

昔は 化学物質は皮膚から入らないといわれていました
「泥んこ遊びをしても洗えばきれいに落ちる」という単純理論です
ですが 今は化学物質特有の細かい粒子群が入ることがわかってきて 薬でも様々な「経皮吸収型」のものがあります
狭心症治療薬で よく知られたものに「ニトログリセリン」があります

これだけだと皮膚から吸収されないため 昔は舌下に含みました
すると1分で心臓に届き 25分ほど効果が持続します
しかし その後で発作が出た場合は 対応できませんでした
それが今は「経皮吸収型」で しかも1日対応が可能となっています
では なぜ吸収されるのか?それはトランスポータ(運び役)として 化学物質である「プロピレングリコール(PG)」と「界面活性剤」「エタノール」などが染み込ませているからです
気管支喘息治療薬「ツロブテロール」鎮痛・抗炎症剤「ロキソニンパップ」などにも この化学物質が広く使われています

このトランスポーターとなる化学物質が 今やありとあらゆる日用品に使われています
だから様々な物質が皮膚から吸収され そのほとんどが皮下脂肪に蓄積されます
遺伝子組み換え食品と同じように 脂肪に溜まるので 毎日使っていても何も気づかないし感じません
しかし 時限爆弾のように いつか爆発します
レイチェルカーソン著「沈黙の春」その中に 芝刈りのおじさんが登場します

長年の芝刈りで皮膚から 呼吸からも 農薬が身体に入って蓄積し 太り始めてダイエットした途端に 脂肪の中の農薬が血中に回り始め 農薬中毒症になってしまった…という例です
経皮毒の恐ろしいところは 徐々に蓄積され きっかけがあるまで静かに沈黙していることです

よく知られた化学物質で「パラベン」という防腐剤があります
これには 天然由来と石油系化学物質由来があり 天然由来なら問題はありません
しかし 表示は全く同じなので 消費者に誤解をさせています
この石油系の方に「アスコルビン酸(ビタミンC」を組み合わせると ベンゼンが生成され ガンや骨髄性白血病のリスクを高めるといわれています
この「石油系パラベン」は乳がん細胞からも検出されます
経口されたパラベンは 少量で
れば 免疫機能や体内のミネラルなどによって 酵素が働き そして肝臓で分解され排出されます
つまり 乳がんの原因は 化粧品などに含まれる「パラベン」が 皮膚を通って入ってきたから…と考えられないだろうか
歯磨きや口腔洗浄液も注意が必要です
ヨーロッパで表示義務のある化学物質が 多数使われていても 日本では堂々と「無添加」とうたえるのです
しかも口腔内の吸収率は 皮膚の20倍です
3分歯を磨いたら 1分で心臓に届きます

台所用合成洗剤にもトランスポーターが 10種程度含まれます
皮膚や身体だけの問題ではなく 河川のプランクトン・バクテリアなとを殺し 自然界の食物連鎖を壊します
三宅島では 噴火による島民の脱出で人がいなくなり 生活排水が海に流れなくなった
その2年2ヶ月後 皮肉なことに「30年ぶりに珊瑚が復活した!」との新聞が それを物語っています

お母さんは妊娠してから脂肪に栄養を貯めますが 母親の血液中のPCB濃度を調べると一様に高いです
それが授乳と同時に減っていきます
それはなぜか?

血液の中に溶けている脂肪分とは
「母乳」だからです
若い女性ほど 経皮毒を受けない生活
そして
生体ミネラル「希望の命水」を摂り入れた毎日を送ってほしいです

*    *    *    *    *
女性は若いうちから 髪を染めるのは当たり前の世の中となっています
化粧品も粒子が細かくなって 皮膚に浸透していきます
その毒素が 女性は子宮にたまっていきます
出産の時 羊水からシャンプーの匂いがする!は有名な話し →こちら☆
赤ちゃんを育てる大切な子宮…
どうか大事にしてくださいね

経皮毒には ミネラル鉱泉浴50 がおすすめです詳しくは  こちら から
3/7より岐阜県の土岐市で核融合実験が開始されるとのことです       岐阜が危ない
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【20~75才軽度ぜんそく治療男女の通院試験@都内】
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ご興味のある方、ぜひお問い合わせ下さい
https://t.co/GajNenJ0Ni
#治験 #喘息 #ジェネリック #モニター
@aua_17zs @v4_fq 横から失礼します💦
気管支喘息は未確定(先日のことがあり、多分これから色々要相談)なのですが、心身症由来の喘鳴は元々持っていて、その時は私は吸う時のみに喘鳴が出ます💦その時SpO2はいつも落ちないです。参考までに…
今は手術してだいぶマシになったけど、気管支弱すぎて年中不審者の格好してた人です(´_›`)

喘息と救急車とはお友達でした

[気管支喘息-気管支拡張薬] β2受容体刺激薬(短時間:サルブタモール、プロカテロール、長時間:サルメテロール) 抗コリン薬(短時間:イプラトロピウム、長時間:チオトロピウム) キサンチン誘導

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